4.明主様と神・仏・龍神に対する救い

仏界の救い(三)

 なにしろ、いろいろな坊さんにしろ、とにかく、悪い事をした人ではないので、仏の慈悲を取り次いだ人達ですから。これは、助けてやらなければなりません。  それからもう一つは、各寺にいろいろな仏像がありますから、その仏像それぞ …

事実によって示す

 最近、霊界にいろんな変わった事が大分出てきたのです。というのは、霊界が昼間になるについて、霊が慌て出したのです。だんだん救世教というものが、はっきり分かって来たので、自分達が救われたい事と、それから働かしてもらいたいと …

八人目の聖者=光・浄霊による救い

 昨日面白い事がありました。この間の春季大祭の時に「今まで五六七のミロクだったのが、今度は三六九になる」と言いました。ところが、昨日の参拝者が″三六九名″なのです。春季大祭の後は、昨日が初めてですから、そこにそういう数字 …

悪を制御する力=エホバの光

 この間、アイゼンハウワー大統領が、確か今月の一日頃と思いますが、宣言をしました。それは″水素爆弾というものは確かに恐ろしい。しかしこれは、使う人の目的によって、恐ろしい物にもなれば、又さ程恐れる必要はない″という事を、 …

主神の働き=超宗教=浄霊力

 今世界中で一番問題にされているのは、みんな知っているとおり水素爆弾です。水素爆弾というものも、無論神様がやられているのですが、一体どういう訳で、ああいう恐ろしい気味の悪いものを拵えた(こしらえた)かという事について、ザ …

龍神の救い(一)

 今度奈良に行った事は、奈良に、神様、仏様の霊が一番沢山居るのです。まあ日本では、奈良に集中されていると言ってよいくらいな所なのです。それがみんな龍神になっているのです。それで龍神が、元の神、仏・・・と言ったところで、一 …

龍神の救い(二)

 それから、つまり龍神も、みんな人間がなったのです。だから人間の言葉も使えるし、人間の感情、知恵、そういうものがあるわけです。そこで、その救いというものは、畜生道に落ちたものを、人間に復活させるという事は、畜生道に落ちる …